EA「TK-GridAuto」MT4・MT5
運用実績と資産推移

【新NISA】資産推移と積立設定

新NISA

★楽天証券で新NISAを運用しています。

★投資信託で毎月つみたて投資をしています。

★つみたてNISAはすべて2023年12月に売却しました。

積立設定

単純にこの4つを毎月5,000円つみたて投資しています。

選んだ4つの投資信託はいづれも信託報酬が低いのが特徴で定番のオルカンとS&Pに日経と先進国を入れています。

新NISAの資産推移

2024年1月から毎月の資産推移を表示していこうと考えています。

新NISAについて

  • 非課税保有期間の無期限化
  • 口座開設期間の恒久化
  • つみたて投資枠と、成長投資枠の併用が可能
  • 年間投資枠の拡大(つみたて投資枠:年間120万円、成長投資枠:年間240万円、合計最大年間360万円まで投資が可能。)
  • 非課税保有限度額は、全体で1,800万円。(成長投資枠は、1,200万円。また、枠の再利用が可能。)

以前のNISAとの違い

以前のNISAはつみたてNISAと一般NISAに分かれていて、どちらかを選んで運用するというスタイルでした。

選ぶNISAによって非課税保有期間も5年間、20年間と制限がありました。

新しいNISAは投資上限枠も拡充され、非課税期間が無制限に変更されています。

新NISAとiDeCoの違い

大きな違いはNISAはいつでも簡単に売却して現金にすることができますが、iDeCoは年金と同じような仕組みなので60歳以降でないと現金に換えることができません。

税金などを考えるとiDeCo、すぐに現金を引き出したい場合はNISA。

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